清の時代 茶碗使用 ペンダントトップ

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少し前の骨董市にて中国人の業者から購入した、ペンダントトップ。
時代背景については、説明によると・・・・

ラストエンペラーの時代 清時代の頃のお茶碗の破片を銀で
加工したペンダントトップとの事、、

着物の柄にも見える、お花が何とも可愛く感じ、銀細工で
縁取っているのも可愛く、ゆくゆくは、帯留めや和服用の
ペンダントに加工しようと まとめて5個購入しました。
破片を加工した商品で、同じ様な感じのモノは、他の市では
見ることが無く、とても気に入っています。
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by maiko_oh | 2011-05-20 12:58 | その他 アンティーク
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